なぜ治療にセラミックを使うのか 横浜市港南区上大岡のおいかわ歯科クリニック~横浜インプラントセンター上大岡~

こんばんは。おいかわ歯科クリニック~横浜インプラントセンター上大岡~老川です。
昨日は祝日でしたが、妻が先輩の披露宴に出席するため、日中はすっかりイクメンでした。妻が帰ってきてから友人の結婚式の二次会へ参加してきました。
幸せいっぱいなのは良い物ですね。
友人たちと楽しいお酒を飲むことが出来ました。
今日は一日中セラミックの仕事が続いていました。
当院では非常に多くの患者様にセラミックでの治療をさせて頂いております。
今は、ジルコニアセラミックとe-maxプレスというオールセラミックでの仕事がメインとなっております。お使い頂くと分かるのですが、セラミックの表面は本当に滑沢でプラークが付着しにくいです。天然の歯よりもきれいに保たれます。これが銀歯では表面にプラークが付着しやすく、2次的な虫歯も発生しやすくなってしまいます。
色以外の差が大きいということをお知りおき頂ければなと思います。
明日はインプラントオペもありますし、しっかりと想定通りの埋入を行いたいと思います。
では、明日も笑顔と感謝の気持ちを忘れずに前向きに過ごしたいと思います。
歯科医師 ICOI Fellow (国際インプラント学会認定医) 老川秀紀
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